10億円の壁を越える|経営者向け人材マネジメントセミナー
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経営者のための人材マネジメント講座

特定の社員に気を使いすぎていませんか?

本当は任せるべきことを、任せられずにいる。
それだけで、組織の成長速度は静かに鈍っていきます。

年商10億円の壁——幹部・番頭格の社員への遠慮から、経営者が権限移譲できずに一極集中してしまう段階です。数多くの企業の組織づくりを支援してきた木元が、その遠慮を手放し仕組みに変える実践的な人材マネジメントの手法をお伝えします。

開催日 【2026年◯月◯日(◯)14:00〜16:00】 形式 オンライン 対象 年商5〜10億円の経営者
セミナーの詳細を見る 参加費・定員などの詳細は下記をご確認ください
01 — 見過ごされている代償

経営者が任せられなければ、組織は大きくなれない。

「反発されたら困る」「任せて失敗されたら困る」——幹部への遠慮から、権限移譲も厳しい判断も先送りにしている経営者は少なくありません。

  • 幹部に、本当は伝えるべき厳しい評価を言えない
  • 番頭格社員の反応をうかがって判断を変えることがある
  • 「自分が抜けたら止まる」意思決定が複数ある
  • 権限移譲に踏み切れず、現場対応に追われている
  • 幹部の評価や配置が、経営者の勘に頼ったままになっている
02 — なぜ壁にぶつかるのか

10億円の壁には、見えている壁と見えていない壁がある。

10億円の壁

経営者が現場から抜けられない

組織が拡大しても、重要な人事判断が経営者一人に集中したまま。「辞められたら困る」を理由にした先送りが、意思決定のボトルネックそのものになります。

🗝️

遠慮が権限移譲を止める

「口を出さないと不安だから」「任せて失敗されたら困るから」——その遠慮が、幹部への権限移譲を止め、経営者自身がボトルネックになっていきます。

03 — 当日お伝えする内容

遠慮ではなく、仕組みで人を活かす4つの手法。

01

遠慮しない人事評価のつくり方

感情ではなく基準で評価を伝える。厳しい評価も納得を生む、伝え方と仕組みの設計。

02

辞められても崩れない組織設計

特定の社員に依存している業務を洗い出し、構造として属人化を解消する手順。

03

遠慮を手放す権限移譲設計

「任せたら不安」という遠慮を手放し、幹部に任せる範囲と責任を明確にする。経営者が現場判断から抜けても機能する意思決定フローをつくる。

04

生産性を上げる役割設計

拡大した組織で機能する、幹部層の配置と役割再設計の実践フレーム。

04 — 講師紹介

講師:木元秀典

【講師写真をここに】
木元秀典
有限会社せれくと 代表取締役
「辞められたら困る」は、経営の言い訳になっていませんか。

数多くの企業の組織づくりを支援してきた木元。年商5億円、10億円という成長企業が必ず直面する「組織の壁」に向き合い、経営者が遠慮を手放し、仕組みで人を活かす人材マネジメントを、現場目線で伝えている。【具体的な経歴・支援実績・著書などをここに記載】

05 — こんな方におすすめ

こんな悩みを抱える経営者のためのセミナーです。

  • 年商5億〜10億円規模で、組織の壁を感じている
  • 幹部や現場への遠慮から、経営判断を先送りしている
  • 人事評価や配置に、一貫した基準を持ちたい
  • 「辞められたら困る」を理由に、権限移譲を避けてきた
  • 次のフェーズに向けて、経営者自身の関わり方を変えたい
06 — 開催概要

開催概要

セミナー名
【年商10億の壁を越える人材マネジメントセミナー】
開催日時
【2026年◯月◯日(◯)14:00〜16:00】
開催形式
【オンライン(Zoom)】
参加費
無料
定員
【先着10名】
対象
年商5億〜10億円規模の経営者・経営幹部
主催
有限会社せれくと

07 — よくあるご質問

よくあるご質問

録画の視聴は可能ですか?

本セミナーは録画のご案内はございません。ライブでのご参加をお願いいたします。

オンライン参加でも質問はできますか?

チャットまたは音声で、セミナー中に随時ご質問いただけます。改めて質疑応答の時間は設けておりませんが、進行の中でその都度お答えします。

社員と一緒に参加してもよいですか?

【本セミナーは経営者・経営幹部を対象としております。詳しくはお問い合わせください。】

個別相談は可能ですか?

【セミナー終了後、ご希望の方向けに個別相談のご案内をいたします。】

その遠慮を、仕組みに変える2時間へ。

定員に達し次第、受付を終了します
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